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    <title>ハンドメイドリネンの作り方と関連知識</title>
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    <updated>2009-08-11T10:35:04Z</updated>
    <subtitle>ハンドメイドリネンの作り方と関連知識では、生地・素材のことはもちろん、洗濯についてやワンピース、スカートなどの服のハンドメイドリネンでの作り方などを紹介しています。気になる情報満載で役立つ内容になっています。</subtitle>
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    <title>リネンウォーター</title>
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    <published>2009-08-11T10:26:39Z</published>
    <updated>2009-08-11T10:35:04Z</updated>

    <summary>リネンウォーターは洗濯以外にも使えるアイテム。ロクシタンやフランフランなどのものは出産内祝いとしても人気ですが、アロマオイルを使って作り方も簡単な無添加のリネンウォーターを作るのも楽しいですよ。香りも人気のローズの他、様々なものがあります。</summary>
    <author>
        <name>sumi</name>
        
    </author>
    
        <category term="まめ知識" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hand-linen.com/">
        <![CDATA[<p>■リネンウォーターとは<br />
<br />
リネンウォーターとはローズなどのエッセンシャルオイルを抽出した後に残る水のことで、昔から香水文化が発達していたフランスを中心としたヨーロッパ圏ではこの水をアイロンがけのときや洗濯のすすぎのときに使って衣類の香り付けをしていたそうです。<br />
<br />
なお、なぜ「リネン」ウォーターなのかというと、艶やかな風合いを出す為にリネンはアイロンをかけるのですが(洗いっぱなしだとゴワゴワです)、このアイロンがけのときにこのリネンウォーターを使ったのが始まり、といわれています。</p>
<br />
<p>■リネンウォーターを発売しているブランド<br />
<br />
フランフランやロクシタンなど、日本でも人気のインテリアブランドでもリネンウォーターを数多く発売しています。<br />
他にも、リネンウォーターの本場・フランスの「デュランス」が人気なんですよ。<br />
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0a967b34.42173fac.0a967b35.cc888968/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2faimere%2f0319%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2faimere%2fi%2f10000330%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2faimere%2fcabinet%2fdurance%2fimg55310691.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2faimere%2fcabinet%2fdurance%2fimg55310691.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a>
<br />
楽天で調べる⇒『<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0a534dca.5547cdfa/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26v%3d2%26e%3d0%26s%3d28%26sub%3d0%26k%3d0%26oid%3d000%26ah%3d0%26uwd%3d1%26sitem%3d%25A5%25C7%25A5%25E5%25A5%25E9%25A5%25F3%25A5%25B9%26f%3dA%26nitem%3d%26g%3d0%26min%3d%26max%3d%26p%3d0" target="_blank">デュランス</a>
』
<br />
これらのブランドの商品はパッケージもシンプルおしゃれなものが多いので、部屋に無造作に置いても、出産内祝いに贈っても素敵です(出産内祝いだけでなく、結婚祝いにもおすすめ)。<br />
フランフランなどのブランドで販売している香りはローズやラベンダー、それにヴァーベナ(レモンのような香りのハーブ)などがポピュラーです。<br />
ヴァーベナはさっぱりと香るので、香水好きの男性にプレゼントするのもいいですよ。</p>
<br />
<p>■リネンウォーターの手軽な使い方<br />
<br />
アイロンがけは苦手！という方でもリネンウォーターは気軽に使うことができるアイテム。<br />
香水よりも香り立ちが優しいので、日常に香りを取り入れていきたい方には年齢を問わずオススメしたいです(スプレータイプの容器の物だと気軽に使えますよ)。<br />
<br />
使い方としては、洗濯のすすぎのときにちょっと入れたり、カーテンや寝る前の枕カバーにスプレーしたり、容器に入れて玄関などのルームフレグランスに。それに、寝癖治しとして使っても、スタイリングの時間がぐっと楽しくなりますよ！</p>
<br />
<p>■手作りリネンウォーター<br />
<br />
ロクシタンなど、市販の物で自分の好みの香りのリネンウォーターがない場合は、手作りするのが一番ですよね。<br />
少量ずつ作って、すぐに使い切るならば無添加にできるので、無添加コスメファンの方や小さなお子さんがいるご家庭でも安心ですね。<br />
<br />
手作りリネンウォーターを作るのに必要なのは、精製水(ドラッグストアのコンタクト売り場にあります)とお好みのアロマオイル。<br />
作り方はスプレー容器に精製水を入れて、さらにその中にオイル(濃縮されているので)を入れるだけと、不器用な方でも簡単に手作りをたのしめます。<br />
また、複数のアロマオイルを混ぜることでオリジナルブレンドのものも作れるので、基本の作り方に慣れてきた方は試してみるといいかもしれませんね！</p>]]>
        
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    <title>布小物をハンドメイドリネンで作る</title>
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    <id>tag:hand-linen.com,2009://7.260</id>

    <published>2009-08-11T10:19:31Z</published>
    <updated>2009-08-11T10:23:25Z</updated>

    <summary>布小物をハンドメイドリネンで作る方は多く、夏にはマリン柄でハンドメイドリネンの布小物を楽しむ方も。また、初心者向けの作り方や型紙のついたキットもあります。手縫いでナチュラル雑貨を手作りされている方のブログも覗いてみると楽しいですよ！</summary>
    <author>
        <name>sumi</name>
        
    </author>
    
        <category term="基礎知識" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hand-linen.com/">
        <![CDATA[<p>■ハンドメイドリネンの布小物のデザイン<br />
<br />
手作りブログで紹介されているハンドメイドリネンの布小物は、なぜか乙女チックなレースや花飾りがついているものが多いですよね。<br />
基本的にリネン100%のものはほぼナチュラルベージュ一色なので、布小物作ったけど見た目寂しくて色々つけたらこうなった...という方が多いようです。<br />
男の方はレース付きの布小物を使うのに抵抗をもたれる方も多いと思いますので、そういった方にはシンプルなデザインにした方がいいですね。<br />
なにかアクセントをという方は、目立つ色で手縫いのステッチなどを入れるといいと思いますよ。</p>
<br />
<p>■マリンとハンドメイドリネン<br />
<br />
夏になると使いたくなるのが、ボーダーやイカリマークなどのマリンアイテム。ボーダーのコーディネートが苦手、という方はバッグなどの布小物を使うといいですね。<br />
手作りブログでも、布小物作るためにマリン生地買ったーという声もけっこう聞きますよ。<br />
ハンドメイドリネンでもコットンリネン素材ではマリン系の柄を販売しているお店もたくさんあるので、夏場のハンドメイドリネンの布小物に使う布を選ぶのも楽しそうです。<br />
リネン素材のマリン柄は大人っぽいのにかわいいものが多いので、かごなどの雑貨に敷いたり、台所のカフェカーテン(作り方も簡単ですよ)などを作ってもいいですね。</p>
<br />
<p>■ハンドメイドリネンのキット<br />
<br />
ハンドメイドリネンの布小物は作ってみたいけど、いきなり布を買って本と首っ引きはちょっと...という方は、市販されている型紙付きのキットを使ってもいいですね。<br />
楽天市場でもキッチン・日用品雑貨・文房具のコーナー内で「リネン　キット」と入力して検索するとバッグやポーチ、がま口の財布などの布小物雑貨のキットがたくさんヒットします。<br />
キット自体の価格は生地・型紙・作り方を書いた紙などがセットになって大体1000?4000円以内のようです。<br />
ポーチのキットは比較的割安で購入できるようなので、始めてみようかなという方は見てみてはいかがでしょうか。</p>
<br />
<p>■ハンドメイドリネンでナチュラル生活<br />
<br />
夏の季節にハンドメイドリネンでぜひ作ってみてもらいたいのが、のれん(カーテンでもいいんですが布をいっぱい使うため、ちょっと費用がかかってしまいますので...)。<br />
通気性抜群のリネンは手縫いの布小物を作るのにもいいですが、夏のカーテンなどのファブリックにもぴったりなんですよ。<br />
暑い季節は、いかに「家の中の風通しをよくするか」が大切。<br />
でも、家の中が見えてしまうのはちょっと嫌ですよね。すだれを使うのもいいですが、洋風の家で抵抗があるというかたはハンドメイドリネンののれん、試してみてはどうでしょうか。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>ハンドメイド初心者</title>
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    <id>tag:hand-linen.com,2009://7.259</id>

    <published>2009-08-11T10:12:09Z</published>
    <updated>2009-08-11T10:16:15Z</updated>

    <summary>ハンドメイドは初心者でもブックカバーやシンプルな子供服、ベビーグッズなど簡単なものならば布などの材料さえ揃えば十分にできます。作り方はブログを見てもいいですね。帽子などは初心者には難しいので、ハンドメイドになれたら挑戦してみましょう！</summary>
    <author>
        <name>sumi</name>
        
    </author>
    
        <category term="初心者" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hand-linen.com/">
        <![CDATA[<p>■初心者とハンドメイド<br />
<br />
ハンドメイドで小物を作りたいけど、家庭科でしかお裁縫をしたことがない...という初心者の方もいると思いますが、最初はみんな同じようなもの。<br />
帽子などいきなり難易度の高いものから始めるので失敗する確率が上がるので、まずはブックカバーなど簡単なものからはじめるのがコツです(帽子は立体を作るので、初心者が作るのはハイリスクです)。<br />
<br />
ここで大切なのが「いきなり高い素材でハンドメイドをしない」ということ。<br />
初心者ということでまだ手先もおぼつかないときに高級素材を使って失敗するとけっこうへこむので、最初は安いもので試作していくといいですよ。</p>
<br />
<p>■初心者もできるベビー用品<br />
<br />
恥ずかしながら私もそうそうハンドメイドで小物を作るのは上手なほうではありませんが、子供が産まれる前に手縫いでおくるみを作りました。<br />
基本的に平縫いだけなので、手縫いで初心者がのんびりやっても3日くらいあればできると思います(頑張れば1日でできます)。<br />
一辺1m前後の布2枚と帽子部分に当たる三角形のパーツの布二枚(長さ20cmくらい)、バイヤステープと糸などの材料があれば作ることができますよ。<br />
ハンドメイドのベビーグッズに使う素材に関しては汗を良く吸うコットンや夏に最適なガーゼ、冬ならネルを使うといいですが、びっくりするほど薄い布もあるので、ハンドメイドをする前に必ず手芸店で布を選ぶことをおすすめします。</p>
<br />
<p>■子供服をハンドメイドする<br />
<br />
だんだん大きくなる子供に、子供服をハンドメイドしてあげるのもいいですね。<br />
初心者の方ならば、凝ったものよりはストンとしたデザインのワンピースやスモック、ズボンなどを作ったほうが簡単でいいと思いますよ(ウエストをゴムなどにすれば、子供も脱ぎ着がしやすくてよいですね)。<br />
<br />
暑い季節などは子供はよく汗をかくので、さらりとしたリネン(麻)を使うのもいいですね。<br />
女の子なら手芸店に行って、好きな色や柄の材料を選んでもらって作ると喜んで着てもらえると思いますよ。</p>
<br />
<p>■初心者向けのハンドメイド解説サイト<br />
<br />
初心者だけど色々ハンドメイドしてみたい、でも本を買ったりしても途中で投げ出しそう...という方は、ブログやウェブサイトを参考にしてもいいですね。<br />
子供服などを作りたい方は初心者にも解説がわかりやすく、しかも簡単な「USAKOの洋裁工房」を見るといいと思いますし、ブックカバーなどの小物ならYahooやGoogleで「○○(作りたいもの)　作り方」と入力してネット検索をしても詳しく作り方を解説してくれるブログが見つかることがありますので、まずは検索をしてみてはどうでしょうか。</p>]]>
        
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    <title>はぎれでハンドメイド作成</title>
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    <published>2009-08-11T10:05:48Z</published>
    <updated>2009-08-11T10:10:05Z</updated>

    <summary>はぎれはハンドメイド小物やおもちゃ、パッチワークを作る際に使うと便利です。人気の北欧のはぎれなどは手芸店での販売の他、通販でも激安で手に入りますよ。ハンドメイドをする際は是非活用してみてくださいね。</summary>
    <author>
        <name>sumi</name>
        
    </author>
    
        <category term="まめ知識" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hand-linen.com/">
        <![CDATA[<p>■はぎれでハンドメイド<br />
<br />
最近は手芸店でかわいい柄のはぎれ布を販売している所も増えましたね。<br />
素材もスタンダードなコットンだけでなく、和風のちりめん、ガーゼにリネンなど、ハンドメイド好きなら手にとって眺めるだけでも楽しくなりそうなものも揃っています(しかも激安価格で提供しているところも多いことも嬉しいですね)。<br />
ポケットティッシュカバーなどのこまごました小物をハンドメイドするならはぎれ程度の大きさの布でも作ることができるので、1mも布は必要ない...という方も、市販のはぎれを活用するといいですよ。</p>
<br />
<p>■北欧のはぎれを使う<br />
<br />
北欧のファブリック(布)は色鮮やか日本でも高い支持を集めています。<br />
ハンドメイドで何かを作らず藤のカゴなどに布を無造作に敷いてその上にスプーンやフォークを入れるだけでもなんだかいつも使っている家の雑貨小物が凝った感じになります。<br />
<br />
最近では通販サイトの楽天でも人気の北欧ブランド・マメリッコの生地のはぎれを販売するお店も出てきています。<br />
(場所によっては、模様の種類を選ぶことはできませんがたくさんの布を詰め込んだ福袋を激安で売るところもあります)<br />
おしゃれ布を使って激安でハンドメイドをしたい場合は通販サイトも活用してみてくださいね。</p>
<br />
<p>■ハンドメイドの代表格<br />
<br />
ハンドメイドの手芸品、といえばはぎれ布を組み合わせて一枚の絵のように仕上げるパッチワークを思い出す方もいるかもしれませんね。<br />
寒い季節に家でハンドメイドのパッチワークのテーブルクロスやソファカバーなどの大作を作るのもいいですね。<br />
パッチワークというとなんだか凝りに凝った絵画のようなものを作らなければいけないような気がしますが、本当はもっと気軽なもの。簡単なところなら2種類のはぎれ布を用意して市松模様(F1のチェッカーフラッグのあの模様ですね)から始めてみるといいですよ。</p>
<br />
<p>■ハンドメイドのおもちゃを作る<br />
<br />
もうすぐ生まれる赤ちゃんに、ハンドメイドのおもちゃを作ってはいかがでしょうか。<br />
はぎれ布を組み合わせてぬいぐるみを作ったりするのも楽しそうですが、パッチワークで大きな布を作ってキルトやダブルガーゼの布と組み合わせてカラフルなおくるみを作るのもいいですよ(大きくなったら肌がけにも使えますよ)。<br />
<br />
また、手芸店ではぎれと一緒にベビーチャイムを買って組み合わせてがらがらを作ってみるのもいいですね。<br />
そういった赤ちゃんのおもちゃに使えそうなグッズは、赤ちゃん向けの布素材(ガーゼやオーガニックコットン)を揃えている場所にまとめておいてあったりしますよ。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>ハンドメイドリネンの作り方</title>
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    <published>2009-07-08T16:51:17Z</published>
    <updated>2009-07-08T16:54:28Z</updated>

    <summary>ハンドメイドリネンの作り方はホームページやブログでも公開されていて、比較的簡単なバッグやポーチ、ブックカバーやティッシュケースは型紙公開している所も。手芸教室でもハンドメイドリネンの作り方を指導してくれるところもありますよ。</summary>
    <author>
        <name>sumi</name>
        
    </author>
    
        <category term="基礎知識" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hand-linen.com/">
        <![CDATA[<p>■ハンドメイドリネンの雑貨<br />
<br />
手芸をやってみようかな、という方にもぴったりなのがハンドメイドリネン。<br />
生地もデニムのように分厚くないので普通の布のように使えますし(ミシン縫いも簡単)、手縫いで作っても「手作りの味」が出るのもちょっと手芸が苦手...という人にも嬉しいところ。<br />
さわり心地がいいので、いつも携帯するブックカバーやティッシュケースにもおすすめです。<br />

最近はホームページやブログで作り方や型紙を紹介している方も多いので、まずはウェブサイトをチェックしてみるといいですね。</p>
<br />
<p>■ハンドメイドリネンを作る前に<br />
<br />
ハンドメイドリネンの雑貨を作る前に一回やっておいたほうがいいのが「水通し」といわれる作業。
<br />
作り方を教えてくれるところでもあまり載っていないのですが、おろしたてのリネンは水洗いすると縮むので、先に水洗いして縮めておくのがポイントです。<br />
やり方はとても簡単で、布をしばらく水に浸してから洗濯機で軽く脱水し、よく伸ばして干すだけです。<br />
水通しをしている間にホームページで公開しているバッグやポーチなど、雑貨の作り方を調べてもいいですね。</p>
<br />
<p>■ハンドメイドリネンのバッグ<br />
<br />
ハンドメイドリネンのバッグやポーチなど、それなりの強度を必要とするものはリネンのほかにも「裏地」が必要になります(ブックカバーとか、ティッシュケースとかは1枚でも大丈夫)。<br />
作り方のサイトでも、表地になるリネンの他にも裏地になる布を用意していたりするんですよ。<br />
よくある無地のリネンはどうも見た目も地味になりがちなので、パキッとした色柄のものを選ぶのも楽しいですよ。<br />
作り方や実物の写真を公開しているブログでは、シンプルで使いやすいギンガムチェックなどが人気があるようです。</p>
<br />
<p>■教室でハンドメイドリネンの雑貨を作る<br />
<br />
手芸教室でバッグやポーチなどの作り方を指導してくれることはあるようですが、「ハンドメイドリネンで何か作ろう！」という作り方指導の教室はあまりないようです(だいたい、そういった教室では自由に素材を持ち寄って作るからでしょうか)。<br />
もし手芸教室で作り方を教わりたい！という方は「リネンなどを使ってみてもいいでしょうか？」と前もって先生に聞いてみるといいですよ。</p>
<br />
<p>■男性とハンドメイドリネン<br />
<br />
ハンドメイドリネン＝レースとかが付いていていかにも女性向け、と思われるかもしれませんが、作り方を考えれば男性でも使える小物もたくさん作ることができます。<br />
例えば、裏地の布を黒やこげ茶などの服に合わせやすい色にしたり、装飾はできるだけなくしてシンプルなものをしたりするだけでも、かなり変わってきますよ。<br />
薄くかさばらない生地なので、リネンは男性にもぴったりの素材。<br />
作り方を工夫して、男性への贈り物にもいいですね。</p>]]>
        
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    <title>ハンドメイドリネンのコースター</title>
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    <published>2009-07-08T16:40:34Z</published>
    <updated>2009-07-08T16:49:54Z</updated>

    <summary>ハンドメイドリネンのコースターは雑貨としても実用的。販売しているようなおしゃれなオリジナルデザインのコースターを手作りする方もます。作り方もウェブで公開されていますよ。布ではなくリネンの糸でハンドメイドリネンに挑戦してみるのもいいかも。</summary>
    <author>
        <name>sumi</name>
        
    </author>
    
        <category term="グッズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hand-linen.com/">
        <![CDATA[<p>■コースターについて<br />
<br />
コースターと言えば、冷たい飲み物をコップに入れたときに下に敷く布(ビーズだったり、厚手の紙だったりすることもありますね)。<br />
垂れてくる露を吸収して、テーブルの上が汚れたり、コップが滑ったりするのを防いでくれる役割を持つ雑貨です。<br />
また、キレイな色の物は見た目も楽しませてくれますね。<br />
あると便利なのですが、なくてもどうにでもなるというのがみんなの本音のようで、実際に登場するのは「お客さまが来たとき」に限られる方が多いようです。
<br />
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0a5babc3.b27126ed.0a5babc4.64f74e41/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fcountryspice%2f10001236%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fcountryspice%2fi%2f10001236%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fcountryspice%2fcabinet%2f00939182%2fimg55864106.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fcountryspice%2fcabinet%2f00939182%2fimg55864106.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0a5babc3.b27126ed.0a5babc4.64f74e41/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fcountryspice%2f10001236%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fcountryspice%2fi%2f10001236%2f" target="_blank">fog linen work手編みのかぎ針編みリネンニットコースターLTK196</a>
<br />
</p>
<br />
<p>■ハンドメイドリネンのコースター<br />
<br />
夏に登場する機会の多いコースターですが、これと相性がいいのがリネン。<br />
涼しげでおしゃれな色合いや吸水性のよさから、ハンドメイドリネンのコースターを手作りする方も最近は増加中です。<br />
ハンドメイドリネンに挑戦するのはちょっと...という方は、お店で販売しているものを買う他にもオークションを利用してもいいですね。<br />
Yahoo!オークションなどでもハンドメイドリネンのものを200ー350円(開始価格)から出品している方もいますよ。</p>
<br />
<p>■コースターの作り方<br />
<br />
コースターは基本的なデザインのものだったら正方形の布を2枚切って縫い代を重ね合わせて縫っていくだけでできるので、手作りをしてみたい女の子にもお勧め。<br />
オリジナルのハンドメイドリネンに挑戦するのにもぴったりです。<br />
きちんと作るに当たってテキストが欲しいという方にはウェブサイト「Studio Clip」がおすすめ。<br />
このサイトではその他にクリスマスの飾りなど季節に合わせた雑貨の作り方を公開しているので、覗いてみると楽しいですよ。</p>
<br />
<p>■おしゃれなコースターを作るコツ<br />
<br />
ハンドメイドリネンなどのオリジナルコースターを作るとき、「角」がキレイに見えるように仕上げると、お店で販売されているような仕上がりになります。<br />
ポイントは縫い代(特に角の部分)を押さえる事、布を二枚縫い合わせた後は目打ちなどを使って角の部分を出していくこと。<br />
ハンドメイドリネンの素材を生かした素朴なデザインに仕上げてもいいですが、人にプレゼントしようかと考えている時は、そういった点も気をつけるといいと思います。</p>
<br />
<p>■色々なハンドメイドリネン<br />
<br />
リネンというと麻布を思い浮かべる方もいるかと思いますが、最近リネンを毛糸状にした「エアリネン」というものも売られています。<br />
これを編んで、コースターなどハンドメイドリネンの小物を作ると変わった質感の物ができて楽しいですよ。<br />
それ以外にもストールなど、ハンドメイドリネンの雑貨をつくるのもおすすめです。<br />
このエアリネンは最近出回り始めた糸のため専門店などでしか見ることはできないかもしれませんが、見つけたら使ってみて下さいね。</p>]]>
        
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    <title>母子手帳をハンドメイドリネンで作る！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hand-linen.com/2009/07/post-7.html" />
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    <published>2009-07-08T16:33:28Z</published>
    <updated>2009-07-08T16:40:11Z</updated>

    <summary>母子手帳をハンドメイドリネンのカバーに入れると、嬉しい気持ちになります。ブランド物もいいですが、手作りのハンドメイドリネンでデザインした物もいいですよ。作り方は基本的に同じですが、母子手帳のサイズは所により違うので、型紙を使う時は注意を！</summary>
    <author>
        <name>sumi</name>
        
    </author>
    
        <category term="グッズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hand-linen.com/">
        <![CDATA[<p>■母子手帳のケースとは<br />
<br />
母子手帳のケースといえば、病院でもらえるビニール製のピンク色のものを思い浮かべる方もいると思いますが(実際私も使いました)、最近はお店で売っているものや手作りしたものを自分の母子手帳のケースとして使っている方も多いようです。<br />
手作りしたものの中で多いのが、ハンドメイドリネンのもの。<br />
ナチュラルな風合いや肌触りのよさが妊婦さんにも人気を集めているようです。</p>
<br />
<p>■カバーを作るタイミング<br />
<br />
初めての子どもができて嬉しい、じゃあまずはハンドメイドリネンで母子手帳カバーを作ろう！と考える方、ちょっと待って！カバーを作るのは「母子手帳の交付を受けてから」です。<br />
<br />
それは赤ちゃんの心拍が確認されるまでは母子手帳は交付されないからということもありますが、本当は「母子手帳のサイズは自治体によって違う」という理由から。<br />
ネットの型紙や作り方を参考にして作ったけど、いざ使ったらサイズが...ということもあるので、交付まではハンドメイドリネンの材料や作り方、デザインの情報を集めるなどして楽しんでいてください。</p>
<br />
<p>■ハンドメイドリネンのケースを作るなら<br />
<br />
ハンドメイドリネンの母子手帳ケースを作るなら、まず「手帳がまるまる一冊入るポケットを作る」のが必要条件。<br />
あとは自由なのですが、できるなら「診察券」「保険証」が入る小さなポケットや、血液検査の結果の紙などがそれぞれ収納できるポケットがあれば安心ですね。<br />
また、ハンドメイドリネンの場合リネンだけでつくると薄っぺらくて何だか寂しいので、中に芯材代わりにキルトを入れるとふわふわの質感になっていいと思いますよ。</p>
<br />
<p>■手作りキットについて<br />
<br />
ハンドメイドリネンの母子手帳カバーが作りたいけど、つわりが辛くて町に出たり作り方を調べる気力がない...という方は、通販の手作りキットに頼るのもいいですね。<br />
こういうキットは型紙も一緒に入っているんですよ。<br />
ハンドメイドリネンのカバーのキットを扱っている通販サイト「mm-kit」では、2625ー3990円の価格帯でキットを販売しています(ハンドメイドリネンのものはだいたい3000円台前半)。<br />
それぞれに難易度も設定されていますよ。</p>
<br />
<p>■ブランドと手作り<br />
<br />
最近は有名ブランドも母子手帳のケースを発表していますね。<br />
しかもブランドによっては手頃な値段で買えるものもあるので、販売されているものを利用するのもいいとおもいます。<br />
でも、好きなように作れるのも手作りのいいところ。<br />
ハンドメイドリネンに挑戦するなら、手芸店でいい生地を探したり、デザインを工夫したりと楽しみどころがあります。<br />
そこまで来るともう好みの問題なので、一番納得するものを選ぶようにしてくださいね。</p>]]>
        
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    <title>ハンドメイドリネンの財布</title>
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    <published>2009-07-08T16:19:28Z</published>
    <updated>2009-07-08T16:32:26Z</updated>

    <summary>ハンドメイドリネンの財布はレディース向けが中心。通販でも人気の長財布は難しいのでハンドメイドリネンで作るならがま口や、レザー等の異素材と組み合わせた物がお勧め。今年リネンベージュは風水の幸運色なので、男性も取り入れてみてはどうでしょう？</summary>
    <author>
        <name>sumi</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hand-linen.com/">
        <![CDATA[<p>■ハンドメイドリネンのお財布<br />
<br />
ハンドメイドリネンのお財布、というものは今まではかなり敬遠されてきた手作りグッズの一つ。<br />
それはリネンがレザー素材とは違いとてもやわらかく、いざ作ってみてもぐにゃぐにゃの仕上がりになってしまうからです。<br />
ハンドメイドリネンの雑貨品の中でも特に難易度が高いことから、手芸初心者がいきなり挑戦するのはとても難しいそう。<br />
まずはバッグなどを作って腕を磨いてからチャレンジすることをおすすめしますよ。</p>
<br />
<p>■ハンドメイドリネンの財布を通販<br />
<br />
最近は通販ショップでもハンドメイドリネンのお財布(主にレディース向けですね)を通販するところが出てきて人気を集めていますが、<br />
商品を作っているのは委託業務のアマチュアの方であることが多く、いざ買ったら縫製も雑でがっくり...という方もけっこういるようです。<br />
<br />
通販で買う場合はリネンなど布だけで作られたものよりはレザーなどの異なる素材を組み合わせたものの方が男性にも使いやすいデザインが多いですし、丈夫で長持ちしますよ。</p>
<br />
<p>■ハンドメイドリネンでがま口<br />
<br />
ハンドメイドリネンでは長財布はハードルが高そう...と思った方は、ハンドメイドリネンでがま口のものに挑戦してみるのもいいかもしれません。<br />
布をがま口の金具と合体させるのが難しいと言われていますが、「リネン　がま口」で検索すると、写真付きでわかりやすく作り方を説明したブログも見つけることができますよ。<br />
<br />楽天で調べる場合はこちら⇒『
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0a534dca.5547cdfa/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26v%3d2%26e%3d0%26s%3d28%26sub%3d0%26k%3d0%26oid%3d000%26ah%3d0%26uwd%3d1%26sitem%3d%25A5%25EA%25A5%25CD%25A5%25F3%2b%25A4%25AC%25A4%25DE%25B8%25FD%26f%3dA%26nitem%3d%26g%3d0%26min%3d%26max%3d%26p%3d0" target="_blank">リネン がま口</a>
』
<br />
<br />
ただし、リネン一枚ではお財布としてはぺらぺらで使い物にならなそうなので、必ずちょっと厚めの裏地をつけて作ってくださいね。</p>
<br />
<p>■風水とリネンの関係<br />
<br />
2009年は風水でリネンベージュがラッキーカラーといわれています。<br />
火の年とも言われている今年は、木や土の力を備えたリネンカラーは非常に相性がよいのだそう。<br />
運気を呼び込むためにリネンベージュの小物を持っておくなら、やはり手近なお財布や定期入れなどがおすすめ。<br />
中布にリネンベージュを使ったものも金運を安定させてくれるそうですよ。<br />
これならレディース向けだけでなくメンズ向けの人気ブランドにもそういった商品はたくさんありますし男性でも気軽に取り入れられそうですね。</p>
<br />
<p>■ハンドメイドリネンの財布の型紙<br />
<br />
リネンでお財布を作ろう！と思った時に用意するのは型紙ですが、市販の本には、お財布の型紙はあまりありません。<br />
そうなってくると頼りになるのが、インターネット。<br />
実はオークションでもこういったグッズの型紙を売っているお店もあるんです。<br />
ハンドメイドリネンを取り扱っているお店「Larmes douce」の型紙は450ー800円と割高(別途送料80円)ですが、縫い代等の細かい部分もしっかり配慮されている為、安心して作ることができますよ。
<br />楽天で調べる場合はこちら⇒『
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0a534dca.5547cdfa/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26v%3d2%26e%3d0%26s%3d28%26sub%3d0%26k%3d0%26oid%3d000%26ah%3d0%26uwd%3d1%26sitem%3d%25A5%25EA%25A5%25CD%25A5%25F3%2b%25B7%25BF%25BB%25E6%26f%3dA%26nitem%3d%26g%3d0%26min%3d%26max%3d%26p%3d0" target="_blank">リネン 型紙</a>
』
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>ハンドメイドリネンのチュニック</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hand-linen.com/2009/07/post-5.html" />
    <id>tag:hand-linen.com,2009://7.138</id>

    <published>2009-07-03T07:11:30Z</published>
    <updated>2009-07-03T07:20:51Z</updated>

    <summary>ハンドメイドのリネンチュニックはこの季節のマタニティの方もデニムと合わせてのナチュラルな着こなしができます。また、通販でもハンドメイドのチュニックを扱っているところもあります。なお激安なお店の服は、コットンリネンの混紡がほとんどなんですよ。</summary>
    <author>
        <name>sumi</name>
        
    </author>
    
        <category term="洋服" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hand-linen.com/">
        <![CDATA[<p>■ナチュラル派とチュニック<br />
<br />
チュニックはここ数年ですっかり日本でも浸透した服の一つですね。<br />
かぶるだけのシンプルさと、デニムやレギンスなど様々な服にも合わせられるので、ナチュラルな着こなしを心がけている方の必須アイテムにもなっています。<br />
また最近はコットン以外にもポリエステルやハンドメイド感のあるリネンなど様々な素材が使われているので、マットな質感のデニムに艶のあるリネンなどの異素材のチュニックを組み合わせると着こなしもぐっとレベルアップしますよ。</p>
<br />
<p>■マタニティ中のおしゃれ<br />
<br />
妊娠中はどうしても着る服が限られてしまいますが、お腹に余裕のあるチュニックなどならば、妊娠中でも着こなしが楽にできます。<br />
中でも特にお勧めなのはリネンのもの。妊娠中はとても体温が上がって汗っかきになる妊婦さんも多いと思いますが、亜麻ならばさらっとしているので服が肌に貼りついて不快になる、ということも少なくて済みますよ。<br />
マタニティの余裕のあるときにハンドメイドで作って、出産後も使い続けるのもいいかもしれませんね。</p>
<br />
<p>■ハンドメイドのチュニックの通販<br />
<br />
通販サイトには、一点もののリネンチュニックなどを販売しているところも多いようですね。<br />
個人でハンドメイドして売っているところはあえて激安にはせず、いい素材を自分で選んでハンドメイドしているということを売りにしている方もいます。<br />
また、サイトだけでなくオークションでもハンドメイドの服やグッズを売っている方もいますし、魅力的なデザインなものも多いので、色々見てみると自分のツボに来る一品が見つかるかもしれませんよ？<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0a53f998.d90698b3.0a53f999.38d67c75/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fselect-chocolat%2fssssm%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fselect-chocolat%2fi%2f10000155%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fselect-chocolat%2fcabinet%2fssssmimage5.gif%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fselect-chocolat%2fcabinet%2fssssmimage5.gif%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
<br />
楽天で調べる⇒『
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0a534dca.5547cdfa/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26v%3d2%26e%3d0%26s%3d28%26sub%3d0%26k%3d0%26oid%3d000%26ah%3d0%26uwd%3d1%26sitem%3d%25A5%25EA%25A5%25CD%25A5%25F3%25A5%25C1%25A5%25E5%25A5%25CB%25A5%25C3%25A5%25AF%26f%3dA%26nitem%3d%26g%3d0%26min%3d%26max%3d%26p%3d0" target="_blank">リネンチュニック</a>
』
</p>
<br />
<p>■激安のチュニック<br />
<br />
通販やオークションのハンドメイドで激安のリネンのチュニックを取り扱っているところもありますが、そういった場合は混紡のものがほとんど。<br />
だからといって純粋なリネンに劣るのかというと、そうでもないんです。<br />
混紡の布はリネンで作られたものよりも色落ちがしにくいことからも可愛い柄物が多いですし、目もそれなりに詰まっているので、季節を問わない着こなしが出来ます。ハンドメイドで服を作ったり重ね着をする方はコットンリネンを選ぶといいですよ。</p>
<br />
<p>■ナチュラルでないチュニック<br />
<br />
チュニック＝ハンドメイド的でナチュラルというイメージを持たれている方も多いと思いますが、艶のあるリネンを効果的に使ったもの等は、モード的に着こなすこともできます。<br />
ポイントはタックがあったり、裾がアシンメトリーでフレアスカートのようにひだが付いているものを選び、暗めの色みの物を選ぶこと。ナチュラルな着こなしやハンドメイドだと淡い色を選んでしまいがちなので、落ち着いた感じにするならば黒やオリーブグリーンのものなどを探すといいですよ。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>ハンドメイドリネンのワンピース</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hand-linen.com/2009/07/post-4.html" />
    <id>tag:hand-linen.com,2009://7.137</id>

    <published>2009-07-03T06:51:21Z</published>
    <updated>2009-07-03T07:02:40Z</updated>

    <summary>ハンドメイドのリネンのワンピースは洗濯も簡単で夏服に最適。ワンピースの他にはUV対策にストール、男の人にはコットンとの綿麻混紡ののパジャマもいいですね。気合を入れてハンドメイドしたい方はアイリッシュリネンにも挑戦してくださいね！</summary>
    <author>
        <name>sumi</name>
        
    </author>
    
        <category term="洋服" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hand-linen.com/">
        <![CDATA[<p>■リネンのワンピースと子供<br />
<br />
暑くてじめじめしている季節は、コットン以上にリネンのワンピースが大活躍。<br />
それは大人だけではなく子供も同じで、大人以上に汗っかきな子どもには麻はさらっとしていて気持ちいいはずですよ。<br />
子供用のワンピースなら、使うリネンも少なくて済むのでハンドメイドにも最適です。<br />
インターネットのハンドメイドサイトではワンピースの型紙も公開しているところがあるので、そういったものも上手に利用するとかなりお安く作ることが出来ますよ。</p>
<br />
<p>■ハンドメイドに挑戦<br />
<br />
女の子が生まれたら手作りの洋服をハンドメイドしてみようかな、というお母さんにも敷居が低くて挑戦しやすいのがワンピース。<br />
小さな子供用ならストンとした簡単なワンピースだったらミシンを使えば一日かからずにできてしまいます。<br />
そこでもうひとつお勧めしたいのが、同じリネンの布でお母さんのストールを手作りすること。<br />
ストールでUV対策も出来る上に隠れたプチお揃いもできるので、ワンピースを作ったあとに勢いでハンドメイドしてみてはいかがでしょうか。</p>
<br />
<p>■リネンの高級品を使う<br />
<br />
ハンドメイドでワンピースをを作るけど、どうせなら超・高級な素材を使いたい！という方はアイリッシュ(イギリス)リネンに挑戦していただきたいと思います。<br />
ナチュラルで染めのない物でも100cm×110cmで税込み2100円とひっくり返るほどに高価ですが(普通のものは価格がだいたい10分の1)、家で洗濯もできますし、世界最高級のアイリッシュリネンは肌触りも最高です。<br />
ハンドメイドの腕に自信がある方は是非お試し下さい。<br />
<br />
作り方をもっと詳しく知りたい人には↓の本を参照されてもいいかもしれません。<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0a39a67e.19a5858c.0a39a67f.28ac4ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5829047%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13030027%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f5290%2f52904629.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f5290%2f52904629.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0a39a67e.19a5858c.0a39a67f.28ac4ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5829047%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13030027%2f" target="_blank">リネン＆コットンで作るナチュラルな服と小物</a>


</p>
<br />
<p>■リネンの男の人向けグッズ<br />
<br />
リネン、といえばワンピースやエプロン、小物などのハンドメイド製品が多いことから女の人のものと思われがちですが、男の方が使ってもいいものも多いんです。<br />
シャツなどもいいですが、一番お勧めしたいのはパジャマ。<br />
麻は吸湿・放湿性に優れているので、寝る時はとても快適。少々高いですが(コットンが混ざっていないものは楽天で10000円くらい)洗濯してもすぐ乾くので、パジャマの洗い替えをあまり用意できない一人暮らしの方にも使いやすいと思いますよ。</p>
<br />
<p>■ワンピースに似合うストールを作ろう<br />
<br />
夏になると気になってくるのはやっぱり紫外線。<br />
ストールを巻けば首はそれなりにガードできるけど、やっぱり暑いという方にお勧めなのがリネンのストール。<br />
なかなかお店には置いていませんが、布を買えばハンドメイドは意外と簡単。作り方もインターネットの検索で「ストール　作り方」で見つかります。<br />
<br />
手持ちのワンピース等の服に合わせて色や柄をたくさん揃えても楽しそう。ミシンをお持ちの方はハンドメイドにもチャレンジしてみてくださいね！</p>]]>
        
    </content>
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    <title>リネンの洗濯について</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hand-linen.com/2009/07/post-3.html" />
    <id>tag:hand-linen.com,2009://7.136</id>

    <published>2009-07-03T06:28:26Z</published>
    <updated>2009-07-03T06:50:32Z</updated>

    <summary>リネンの洗濯方法は、表示マークに載っている塩素系や蛍光剤入りの洗剤を避ければガンガン洗って問題なしです。むしろ洗濯をするほど、亜麻特有の味が出てくるんですよ。手洗いしても物干しに干せばすぐに乾くので、リネンはこの梅雨の季節でもお役立ちです！</summary>
    <author>
        <name>sumi</name>
        
    </author>
    
        <category term="基礎知識" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hand-linen.com/">
        <![CDATA[<p>■リネンはこんな布<br />
<br />
リネン(亜麻)は、一見すると洗濯に気を使いそうな素材ですが、実はそうでもないんです。<br />
エプロンやコースター、シーツなどの寝具などの布製品はバシャバシャと洗えば洗うほどに目が詰まって、特有の味が生まれるとも言われているんです。<br />
また、子供の食べこぼしなどもすぐぬるま湯＋石鹸で汚れた部分を手洗いすればすぐにきれいになるし、物干しに干しておけばすぐにカラリと乾くのでお子さんのエプロンなどにもリネンはおすすめの素材なんですよ。</p>
<br />
<p>■リネンウォーターを使う<br />
<br />
ロクシタンなど外国ブランドでよく見かけるのが「リネンウォーター」。<br />
私は「アイロンのときに使うリッチな霧吹き用のお水なのかしら」と昔思っていました(まあ、間違ってはいないようなんですが)。<br />
洗濯した麻はごわごわとした質感なのですが、霧吹きをかけてからアイロンをかけると、繊維をコーティングしているペクチンの働きで「別の布！？」と思うくらいピシッとした仕上がりになるんです。<br />
方法としては、リネンウォーターで少し湿らせてからのアイロンの方がきれいにできるそうですよ。
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0a53ec36.d2395af4.0a53ec37.57b8ba85/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fangers%2f517954%2f578634%2f431681%2f%23501708&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fangers%2fi%2f501708%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fangers%2fimg128%2fimg1032820801.jpeg&m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fangers%2fimg64%2fimg1032820801.jpeg" border="0"></a>
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0a53ec36.d2395af4.0a53ec37.57b8ba85/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fangers%2f517954%2f578634%2f431681%2f%23501708&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fangers%2fi%2f501708%2f" target="_blank">リネンウォーター　Vanilla</a>
</p>
<br />
<p>■リネンの服の洗い方<br />
<br />
リネンのような光沢のある素材の服は、洗濯も躊躇してしまいますよね。<br />
洗濯の表示マークも「ドライ」「エンソサラシ×」となっていますし、なんだか洗濯機には放りこむ気にはなれない、という気持ちはよくわかります。<br />
でも、クリーニングに出すのはちょっと...と思う方はエマールなどのおしゃれ着用の洗剤を使って手洗いしてみてはどうでしょうか(脱水は弱めにするなど工夫もしてくださいね)。<br />
初めてのお洗濯の時は、布自体が縮むので気をつけてくださいね。</p>
<br />
<p>■梅雨時の洗濯の気分転換<br />
<br />
リネンは通気性がいいのでお洗濯をしてもすぐ乾く優れものの素材。<br />
じめじめと湿気がうっとおしいこの季節には本当にぴったり！な布なんです。<br />
で、この梅雨時期に特に気になってくるのが「生乾き」の臭い。<br />
ファブリーズなどの消臭系の物を使ってもいいですが、物干しに干した洗濯物にリネンウォーターをしゅっとスプレーすると、さわやかな気持ちになりますよ。<br />
ちょっと割高ですが、ロクシタンのヴァーベナやラベンダーの香りの物が、この季節はおすすめです。
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0a53eceb.11427d37.0a53ecec.28ca6821/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fcosmespot%2f6000000976675%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fcosmespot%2fi%2f10009500%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fcosmespot%2fcabinet%2fkihon3%2f6000000976675.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fcosmespot%2fcabinet%2fkihon3%2f6000000976675.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0a53eceb.11427d37.0a53ecec.28ca6821/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fcosmespot%2f6000000976675%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fcosmespot%2fi%2f10009500%2f" target="_blank">ロクシタン ヴァーベナ スプリングディライトセット</a>
</p>
<br />
<p>■麻の洗濯で避けたいこと<br />
<br />
ガシガシと洗っても問題がない素材としても知られている亜麻ですが、「塩素系漂白剤」「蛍光剤入りの洗剤」「熱湯」を使うことは避けるように、といわれています(塩素系漂白剤は洗濯マークでもバツがついていますよね)。<br />
何で？というと、リネンの繊維にはペクチンがコーティングされているのですが、これらを使うとこのペクチンがはがれて光沢がなくなってしまうのです。<br />
長く布とお付き合いする場合は、これらの洗剤を使うのだけは控えてくださいね。</p>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>ハンドメイドリネンについて</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hand-linen.com/2009/07/post-2.html" />
    <id>tag:hand-linen.com,2009://7.135</id>

    <published>2009-07-03T06:18:28Z</published>
    <updated>2009-07-03T06:24:57Z</updated>

    <summary>ハンドメイドリネンのコースターやポーチなどの布小物雑貨をは見た目も涼しげで夏にぴったり。作り方も簡単なのが嬉しいところです。販売されている内田彩乃さんの本を参考にしたり、教室に行ったりして手作りのハンドメイドリネンに挑戦してみてくださいね。</summary>
    <author>
        <name>sumi</name>
        
    </author>
    
        <category term="基礎知識" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hand-linen.com/">
        <![CDATA[<p>■ハンドメイドリネンとは何か<br />
<br />
ハンドメイドリネンは、読んで字の通りハンドメイド(手作り)のリネン(亜麻＝アマ)のこと。<br />
「リネンって普通の麻のことじゃないの？」と思う方もいると思いますが、リネンは縄や袋に使われる麻よりも繊維がずっと丈夫で、光沢があってポーチなどの布小物を作るのにも最適なんですよ。<br />
また、これからの暑い季節には通気性がよく乾きの良いリネンは服やベッド周りのカバーやシーツにもぴったり。汗でべとべとしがちな季節も、ハンドメイドリネンでさっぱりと過ごせます。</p>
<br />
<p>■ハンドメイドリネングッズ作りに挑戦<br />
<br />
雑貨を探していて思うのが「自分の好みにストライクなものが少ない！」ということ。<br />
販売しているものを見て形はいいけど色が好みじゃない、逆に柄は好みだけどデザインが...という体験をされた方はいるのはないでしょうか。<br />
そんな時はそう、手作りにチャレンジですよ！<br />
ハンドメイドリネンなら、手作りビギナーでもお店で買ったような感じの物が簡単に作ることが出来るので、布小物を作ってみようかな...という方にもお勧めなんですよ！</p>
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<p>■ハンドメイドリネンで人気のスタイリスト<br />
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内田彩乃さんという方をご存知でしょうか？<br />
ナチュラル系のファッション・インテリア雑誌などでも数多く記事が掲載されているスタイリストで、ネットオークションで出品されているハンドメイドリネンのポーチなどの雑貨でも「内田彩乃風」という言葉がついていたりとナチュラル好きの方に絶大な支持を得ています。<br />
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公式ウェブサイトも公開されており(更新はかなりゆっくり目)、写真を見るだけでもインテリアの参考になりそうです。<br />
また、販売されている書籍の紹介もされていますよ。</p>
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<p>■ハンドメイドリネンの雑貨<br />
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ハンドメイドリネンの雑貨類をとりあえず作ってみよう！と思っている方ならば、コースターから挑戦してみることをお勧めします。<br />
手縫いでも仕上げることができますし、使う布も小さくて済むので手軽に挑戦できそうです。<br />
作り方はウェブサイトを探せば見つかりますし、布はコットンリネンの物を探せば様々な柄のものを選ぶことが出来ますよ。<br />
楽天のキッチン･日用品雑貨・文具の手芸コーナーで「リネン」と入力して検索してみてくださいね。<br />
楽天で調べる⇒『
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0a534dca.5547cdfa/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26v%3d2%26e%3d0%26s%3d28%26sub%3d0%26k%3d0%26oid%3d000%26ah%3d0%26uwd%3d1%26sitem%3d%25A5%25EA%25A5%25CD%25A5%25F3%26f%3dA%26nitem%3d%26g%3d0%26min%3d%26max%3d%26p%3d0" target="_blank">リネン</a>
』
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<p>■作り方に不安がある場合<br />
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昔から家庭科の成績はあまりよくなくて、コースターを作るにも自信がない...という方は、手芸教室に足を運んでみるのもいいですね。<br />
ユザワヤなどでは一日教室も行っている他、店舗内に小さなワークスペースを作ってそこで手芸ができるというところもあるんですよ(作り方など、わからないところは店員さんに聞けます！)。<br />
ハンドメイドリネングッズを作るときも、生地選びなどを相談するのもいいですね。</p>]]>
        
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    <title>プライバシーポリシーと免責事項</title>
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    <published>2009-06-22T13:28:48Z</published>
    <updated>2009-06-22T13:29:04Z</updated>

    <summary>【免責事項】 当サイトで掲載されている情報の内容が適切かどうかの保障、または当サ...</summary>
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        <name>sumi</name>
        
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        <![CDATA[<p>【免責事項】</p>
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<p>・本ウェブサイトにおいては、クッキー(Cookie)又はWebビーコンと呼ばれる技術を使用しているページがあります。クッキーとは、Webサイトが皆様のコンピュータのハードディスク上に置かれたブラウザのクッキー・ファイルに転送する文字のみの情報の連なりであり、これによりWebサイトは利用者を識別できるようになります。クッキーには通常、クッキーの送信元ドメインの名称、クッキーの「寿命」に加え、1つの値が格納されています。通常、この値はランダムに生成されたユニークな数です。クッキーの使用は業界の標準となっており、多くのサイトで、カスタマーに有益な機能を提供する目的でクッキーが使用されています。クッキーにより、カスタマーの使用するコンピュータは特定されますが、カスタマー個人を特定できるわけではありません。また、Webビーコン（クリアGIFと呼ばれることもあります。）は、特定のページに何回のアクセスがなされたかを知るための技術です。 </p>
<p>・当サイトにおいて、以下のような場合にクッキーを使用することがあります。 </p>
<p>１．利用者ごとにカスタマイズされたサービスを提供するにあたり、利用者の利便性を考慮しクッキーを使用することがあります。このクッキーは、利用者がカスタマイズされたページへアクセスしたとき、またはログインするときに設定されます。 </p>
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    <title>お問い合わせ・リンクなど</title>
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    <published>2009-06-22T13:26:55Z</published>
    <updated>2009-06-22T13:28:34Z</updated>

    <summary>当サイトは相互リンクを随時募集しています。 リンクはフリーです。 相互リンクをご...</summary>
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        <name>sumi</name>
        
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        <![CDATA[<p>当サイトは相互リンクを随時募集しています。</p>
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<p>相互リンクも含めたお問い合わせは、こちらのフォームよりよろしくお願いします。</p>
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